■Michael Franks / The Art of Tea ■
11 月 2nd, 2009 Eiichirou Taruki Posted in 偏食レコメン |
AORのバイブル的な名盤として知られる、
マイケル・フランクスの『アート・オブ・ティー』(1975)。
ジャズとの絶妙なブレンドが素晴らしい極上のポップ・ミュージック。
ユルめの歌声が、リスナーに親近感を持たせてるのではないだろうか。
参加ミュージシャンは、
クルセイダーズやデヴィッド・サンボーンといった70年代のクロスオーバー黄金期を支えた強者ばかり。
特にジョーサンプルの奏でるローズは、マイケルの楽曲に様々な色彩を産み出している。













12 月 15th, 2009 at 5:38 AM
thats what my momma says
12 月 15th, 2009 at 10:45 AM
+100
12 月 16th, 2009 at 4:56 PM
oops
12 月 30th, 2009 at 9:21 AM
good stuff