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■再会■

1 月 11th, 2009 Eiichirou Taruki

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久々にマイドラムセットの封印を解きました。

シンガーソングライターとしての自覚を持つ為、歌で伝える術を学ぶ為、

デビューした時に、コイツにはひとまず休んでもらおうとお別れしてました。

シンガーソングライターとして理想的とゆうか、
納得いく歌のカタチが出来きてきてると感じる今だからこそ、ドラムとの接し方も変わってくると思うのです。

待ちくたびれたかぃ。

まぃぶらざー。

これから、アンタの出番も増えそうよ。

またゆっくり響き合いながら、距離をつめていきましょ。

ヨロシクね。

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■ねむぅぅぅ■

1 月 8th, 2009 Eiichirou Taruki

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今年に入って音楽を作るペースをだいぶ加速させました。

2009年は色んな樽木をお見せします。
写真は年を越した瞬間。
仮眠中に年を越してしまった悔しさをバネに今年も頑張ります。
1日が48時間くらいあれば良いのに…。
そんな事を思いながら、日々眠りにつく樽木栄一郎です。

ドウゾヨロシク。

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■Tom Waits / Closing Time ■

1 月 5th, 2009 Eiichirou Taruki

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”酔いどれ詩人”の異名を持つ、エンターテイナー「トム・ウェイツ」のデビュー・アルバム。

暴言、訴訟、スキャンダルと様々なカタチで世間に衝撃を与え続けてきたトム。
しかし、この男が如何に穏やかで優しさに満ち溢れているかは歌を聞けばすぐ解る。

彼のアルバムは、毎回すぐ隣で一冊の本を読み聞かせてくれているような気分になる。

無骨だが、ジャズ臭香るピアノ演奏、そして当時のジャズマン達との共演、人々の心情をユーモラスに描きながらも温かい視線で見つめる独特な歌詞世界も素晴らしい。

あえて、隠語や比喩を多様する事で言葉にいくつもの意味を持たせている。

とにかく喋りが達者らしい。

「得意楽器はボキャブラリー」と言うくらい(笑)
実験的な音作りも取り入れ、音への貪欲さを見せつけ、映画監督達との交流も深く役者としての評価も高い。

表現する事に手段を選ばず、思うがままに動く彼の姿は正に樽木の目指す生き方である。

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■明けました■

1 月 3rd, 2009 Eiichirou Taruki

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おめでとうございます。

2009年デス。

今年はスタジオで年を越しマシタ。

今年の樽木のテーマは、「表現力」。

楽器、ジャンル問わず自分の表現力の幅を更に広げていきたいと思ってます。

勿論、シンガーソングライターの活動にも力入れて行きます。

ライブ是非、遊びに来てね〜。 
色んなカタチで皆さんに樽木の音楽を届けたいと思ってますので、今年もどうぞヨロシクオネガイシマス〜。

今日も快晴〜。

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