■タカラモン■
8 月 30th, 2009 Eiichirou Taruki
ビートルズの作品が、ほぼ全てステレオ、リマスタリングでリリースされるらしい。
こりゃ大変じゃ。
今のウチにレコード聴き直して、
モノラルの耳にしといてから、是非聴いてみたいモノだ。
リンゴスターのドラムは、
どのようなカタチでアタシのココロをかきみだすであろうか。
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8 月 30th, 2009 Eiichirou Taruki
ビートルズの作品が、ほぼ全てステレオ、リマスタリングでリリースされるらしい。
こりゃ大変じゃ。
今のウチにレコード聴き直して、
モノラルの耳にしといてから、是非聴いてみたいモノだ。
リンゴスターのドラムは、
どのようなカタチでアタシのココロをかきみだすであろうか。
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8 月 28th, 2009 Eiichirou Taruki
平日の休日。
珈琲片手に川へ出た。
非常に難しい態勢で、本を読むオジサマ。
腕がプルッとるで。
vivaコダワリ。
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8 月 25th, 2009 Eiichirou Taruki
先週末は、アムリタ食堂のモノエトール君の結婚式デシタ。
いやぁ。
あったかかったよ。
非常に。
ラッパ吹きの島裕介氏も、駆けつけてくれて、祝いの歌を捧げマシタ。
もぅ彼女と付き合い始めた頃から、結婚式で俺が歌うと約束してたので遂に果たした。
11月にまたアムリタで歌う予定よ。
トール君、ミワちゃん、ホントにオメデトね。
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8 月 23rd, 2009 Eiichirou Taruki
1968年に発表されたクロディーヌ・ロンジェのサード・アルバム『恋は水色』。
プロデューサーは、60年代のポップミュージックを引っ張り続けた、鬼才トミー・リプーマ。
彼女のA&M(ソフトロック伝説的なレーベル)時代の宝。
フレンチポップの代名詞。
ソフトロックの名盤としても、必ず登場するほど秀逸な一枚でございます。
ポップスへの探求心と、思い切りの良いブレンドの仕方は、非常に勉強になる。
特に、アストラッド・ジルベルトの代表曲として有名な「dindi」のカバーは、必聴。
彼女の少女の鼻歌のような囁きと、ガットギターのナマり方が、ズルい。
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8 月 22nd, 2009 Eiichirou Taruki
ドラムを始めてから、自分に一番合っている理想の靴を探しておったが、なかなか見つからず…
気付けば、裸足が一番シックリくるようになっとった。
バスドラの音色のセレクトは、非常にデリケートなのです。
地面に例えると、土かコンクリートかってゆうくらい。
清家千晶の場合の注文は、
地面がゴム状だったり、沼地だったり、フローリングだったりと、
抽象的だが、イメージがハッキリしとる。
抑揚や感情を表現する為に、辿り着いた。
ハダシのアタシ。
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