■何かさ■
12 月 9th, 2009 Eiichirou Taruki
何処行っても
CDが売れないだの、ダウンロード世代だの騒がしいですが、
1人で歌についてじっくりと考えてきた数年間。
アタシは空気に触れた歌を届けたいと日々願うのです。
空気に触れた歌とゆうのは、
音楽を体に染み込ませようと足を運んでくれるお客さんから出る、
オーラとゆうか色んな感情の成分を含んだ歌の事です。
まだまだそんな空気を取り込める器は自分には小さいと思うが、
音楽を欲している皆さんには、本当の「生の歌」を体内に取り入れて頂きたい。
来年は、地方にも歌いに行くで。
ぜったぃに。
Posted in 日々の動き | No Comments »












